
東大生×バドミントン
GRABA(グラーバ)は
フランス語の「成長する」という意味の単語 grandirと
badminton を組み合わせた造語であり
これはスペイン語では「記録する」という意味の言葉になります。
ロゴマークには東京大学のシンボルカラーの水色・黄色を使い
イチョウの葉とバドミントンシャトルを表現しました。
活動理念
MISSION
バドミントンを通じて
子どもたちが未来を創るお手伝いをする
私たちGRABAは、子どもたちが自分の力で自分が描く未来を実現するお手伝いをしたいと考えています。東大生としての経験を活かし、バドミントンを通じて、それに必要な力を身につけるきっかけを作ります。
VISSION①
GRABAなりの「大事」をこめて、
大人と子どもがつながるきっかけを作る
保護者の方やコーチの皆様の思いと私たちの東大生としての経験を踏まえ、GRABAメンバーが子どもたちに大事にしてほしいことを伝え、実感してもらいます。これを通して、子どもたちは大人の言っていることをより意味のあるものとして理解でき、大人は子どもたちへの伝え方について考えられる、そんなきっかけを作ります。
VISSION②
既存のものから学び、
さらに良いものを作る
活動を通して子ども達だけでなくメンバー自身も成長するために、現状に満足せず常により良いものを目指します。その過程では新しいことに取り組むばかりでなく既存のものから学ぶことも大切にします。
VALUE①
相手の立場に立って考える
活動を通して関わる様々な「相手」の立場に立って考えます。講習会で子どもたちが何を感じるか、コーチ・保護者の方々がどんな思いを持っているか、メンバーと協力して活動するためにはどうすれば良いか、考えることを大切にします。
VALUE②
考え直し、言葉にして
みんなで一つを作る
子どもたちに伝えるにあたって、普段自分たちが大切にしていることは何か、当たり前だと言われていることは本当に当たり前なのか、改めて見つめ、メンバーひとりひとりの考えを言葉にして話し合い、一つの講習会を作ります。
