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練馬アドバンスバドミントンクラブ

2020年11月

・アイマスクを使ったワーク

・シャトル雪合戦

・アドバイス・フットワーク

・白と黒のシャトルを打ち分けよう

・半面シングルス5点マッチ


前半の3つのワークは、仲間と話し合うことで得られる「気づき」を感じてもらうことをねらいとして実施しました。またシャトルの色によって打ち分けるノックでは、一風変わった練習の中で、その練習をどのように試合に生かすことができるのかを考えてもらいました。そして最後の半面シングルスは、普段対戦しない相手との試合であり、小中学生・大学生の両方にとって貴重な経験になりました。


参加した小中学生のみなさんからは、「仲間と協力してワークに取り組むことができた」、「普段話さない人とも話せた」、「これからはみんなで話し合って気づきあえるようにしたい」などの声をいただきました。

東京大学運動会バドミントン部の有志部員によるGRABAは、大学スポーツが地域社会に貢献できる取り組みとしてボランティア活動を行っています。

2024年度も公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団の助成を受けて活動しています。

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